ラフィアンターフマンクラブは、競馬を楽しみ親睦を深めるためのクラブです。
文字サイズの変更は右のボタンをクリックしてください
ラフィアンターフマンクラブ ホーム サイトマップ プライバシーポリシー よくある質問 お問い合わせ
ラフィアンについて 会員募集 募集馬情報 出資申込み 出走情報 所属馬情報 プラス・ラフィアン
ホーム > 近況 ( 所属馬情報 )
所属馬近況
マイネルハニー
馬コード : 113166 / 父 : マツリダゴッホ / 母 : ブライアンハニー / 牡 / 美浦・栗田博憲
1   2019年2月15日(金)
マイネルハニーは、ビッグレッドファーム明和に滞在中。あらためて獣医の診察を受けました。主任は「蹄に段ができていて蹄尖部の蹄の表面が剥がれかかってきています。本来、剥がれるべきではないところで、蹄の組織が弱くなっていると思われ、蹄葉炎が徐々に進行しているとのことです。まだ本格的に蹄葉炎の症状である蹄骨の沈下が始まっているわけではありませんが、いつ病状が急変してもおかしくない状況です。必要な処置を行いつつ、血行を良くした方がいいのでできるだけ動かすように管理していきます」と話していました。
2019年2月8日(金)
マイネルハニーは、ビッグレッドファーム明和に滞在中。パドックで放牧されています。主任は「痛み止めをやめると跛行がみられますので、痛み止めを投与しながら運動させています。中間にレントゲン検査を行いましたが、現段階でも跛行の原因を特定することはできない状況です。まだ蹄葉炎の疑いはあり、病状が急変する可能性もありますので、しばらくはこのまま経過を観察していきます」と話していました。(2月7日現在の近況)
1 2019年1月29日(火)
マイネルハニーは、27日(日)ビッグレッドファーム明和に移動しました。到着後、輸送の疲れを癒すためにパドック放牧による管理が行われ、29日(火)から放牧を始めようとしたところ、両前肢をかばう素振りが見られました。主任は「歩様が良くないのは左の股関節を捻ったことが原因と思われるとのことでしたが、むしろ両前肢、特に左前の方が気になります。蹄が原因と思われ、砂のぼりや最悪、蹄葉炎の疑いがあります。現段階で検査をしてもはっきりと原因を特定することはできない状況です。今後は様子を見て必要に応じて検査を行う予定。当面は経過を観察していきます」と話していました。
2019年1月25日(金)
マイネルハニーは、美浦に滞在中。左の股関節を捻ったと思われ、回復を促す管理が行われています。栗田調教師は「自然治癒に任せて、今後に備えてしっかり立て直したいと思います。近日中に北海道のビッグレッドファームに移動させます」と話していました。
所属馬情報
所属馬一覧
戦績
近況
調教タイム
アルバム
ムービー
会員様専用マイページ
会員ID
パスワード
会員様専用マイページへ初めてログインされる方はこちら
所属馬検索
ビッグレッドファーム公式サイトはこちら
ビッグレッドファームツイッターはこちらビッグレッドファームブログはこちら
スタッフ募集
携帯サイト
携帯サイトでラフィアンの情報がご覧いただけます。


ラフィアンでは、セキュリティー保護のため暗号化通信を導入しています。
Copyright (C) 2011 Ruffian Turfman Club Ltd. All rights reserved.