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マイネオレオール (引退)
父:ブライアンズタイム/母:ブライトンビコー/関東:松永康利/馬コード:108160 
牝●栗毛●2008年2月4日生まれ●生産:ビッグレッドファーム●1400万円(100口)●1口14万円
近況情報
  • 2010.08.11(水)
    マイネオレオールは、前走後、右前肢をかばい始めたため、レントゲン検査を行ったところ、ヒザ(トウ側手根骨)の板状骨折が見つかりました。症状が重く、現在、経過観察中ですが、復帰の見込みが立たないため、引退が決定しました。わずかキャリア2戦での引退となり大変残念です。会員の方には別途お手紙でお知らせいたします。長い間ご声援ありがとうございました。
  • 2010.08.09(月)
    マイネオレオールは、8日(日)に新潟1Rに出走し、5着でした。レース後、右前脚を気にしており、検査したところ右前ヒザに骨折が見つかりました。トレセンに戻り、水曜日に再検査を受ける予定です。詳しい症状や全治期間等については、判明次第お伝えいたします。

    From RaceCourseのコメント
    大庭騎手「ゲートを出て内に切れ込んだように、まだレースに集中しきれていない。もう少し楽に追走できればいいが、ラストはよく伸びている。マイルくらいまでは対応できると思う。前走はだめだったがこのくらいは走れる馬」
  • 2010.08.06(金)
    マイネオレオールは、8日(日)、新潟1Rの牝馬限定・芝1400mに大庭騎手で出走します。最終追い切りが51.1秒のタイム。軽量の菅原騎手が跨がったとはいえ、余力を残した状態でこの数字は優秀です。松永師は「小柄でも動きはしっかりしている。前走で『ふらふらしていた』と指摘されたから、試しにコースの中央を走らせてみたが、最後までまっすぐ走っていた。順調ですよ。2戦目のここで巻き返したい」とコメントしていました。
  • 2010.07.30(金)
    マイネオレオールは、美浦で調整中。ダート内回りのAコースを主体としたメニューで乗り込まれています。きのう木曜日に坂路で追い切りを消化。松永師の「オーバーワークに注意して、あまり無理せずにある程度の負荷をかけたい」とのリクエスト通り、ラスト重点で脚を伸ばしたものです。その松永師は「前回は競馬をしていないので疲れがそれほどでもないし、飼い葉も食べている。ただまだ精神的に幼い。レースを使いながら大人になって欲しいね」と述べていました。来週、新潟の牝馬限定・芝1400mに出走する予定。騎手は現在調整中です。
アルバム
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2010年7月
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2010年7月
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2010年5月
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2010年4月
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2010年3月
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2010年2月
血統表(PDFファイル) ブラックタイプ(PDFファイル) 配合と特徴